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浴室の床のリフォームをするときのポイント

query_builder 2022/06/01
コラム
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「お風呂の床が冷たい」「お風呂の床が滑る」「お風呂の床が経年劣化でタイル割れてきた」などでお困りの方はいませんか。
床に不便があると、ケガやトラブルになるため、浴室床のリフォームをおすすめします。
今回は、浴室の床のリフォームをするときのポイントをご紹介します。

▼浴室の床のリフォームをするときのポイント
リフォームを考えるときは、いかに快適に過ごすかと考えますよね。
浴室の床のリフォームなら、「滑らないように安全な床にしたい・掃除を楽にしたい」などがあげられると思います。
ポイントを見ていきましょう。

■滑りにくい床材にする
浴室床のリフォームをする際は、滑らない床材を選ぶことが大切です。
水や洗剤を使用する場所なので、足元が滑りやすいですよね。
転んで頭を打ったり、ケガをしたりしてしまわないよう、滑らないようにすることを第一優先にしましょう。

■掃除やメンテナンスが楽な床材
掃除がしやすい床材を選ぶこともポイントの一つです。
浴室は湿度が高く湿気がこもってしまう場所なので、気を付けていてもカビが発生しやすい場所といえます。
最近の床材はカビがつきにくいタイプがあるので、簡単なお手入れで綺麗な状態を維持することができますよ。
毎日入るお風呂だからこそ、掃除がしやすい床材を選んでみてはいかがでしょうか。

▼まとめ
毎日入るお風呂を快適にするためには、床のリフォームをするのがおすすめです。
安全面や機能面を考えて床の材質を選ぶことがポイントになります。

『Re:FUROworks』では、古くなった浴室・浴槽やその他水回り設備を原状回復を行っております。
これまで培ってきた経験と知識で最適なプランをご提案いたしますので、
浴室のリフォームをご検討中の方は、ぜひ一度気軽にご相談ください。

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