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<title>ブログ</title>
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<title>洗面台のリペアについて</title>
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<![CDATA[
ひび割れや傷がついた洗面台はリペアが可能なのでしょうか。
物を落としてひび割れてしまい、どうするかお困りの方もいらっしゃいますよね。
そこで洗面台のリペアについて解説します。

▼洗面台のリペアについて
ドライヤーやブラシなど、硬いものを落とすと洗面台はすぐに割れてしまいます。
なぜなら洗面台の素材に多い陶器やホーローは、衝撃に弱いからです。

水漏れや腐食の原因になるため、ひび割れの放置はおすすめできません。
新しいものに交換しなくても、ひび割れた洗面台はリペアが可能です。
水回り専門の業者に依頼して、なるべく早くリペアを行いましょう。

■リペアとはどのようなもの？
傷やひび割れなどを本来の状態に近づけるために行う補修がリペアです。
リペアなら新品への交換よりも費用は抑えられ、日数も掛かりません。

そのため軽微な傷やひび割れなら、リペアを考えるのがおすすめです。
ただしリペアが可能な範囲かは、傷やひび割れの度合いによって違います。
リペアを行っている業者に依頼して、可能かチェックしてもらいましょう。

▼まとめ
洗面台に傷やひび割れなどがついたら、新品に交換しなくてもリペアが可能です。
水漏れや腐食などを防ぐためにも、なるべく早い段階でのリペアを検討してみてくださいね。
埼玉の「Re:FUROworks」では、水回り設備のリペアや塗装工事などを承っております。
高い技術をもとに汚れや傷を解決しておりますので、ぜひ弊社までお問い合わせください。

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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20231002000038/</link>
<pubDate>Mon, 02 Oct 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>水栓の取り換えに掛かる費用の相場は？</title>
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<![CDATA[
水栓の取り換えに掛かる費用の相場はどのくらいなのでしょうか。
古くなって劣化した水栓の取り換えを検討している方のいらっしゃいますよね。
本記事では水栓の取り換えに必要な費用の相場を紹介します。

▼水栓の取り換えに掛かる費用の相場
水栓の取り換えに必要な費用の相場は、数千円から数万円です。
以下のような理由により、費用には違いが出ます。

・水栓の内容
・取り付けの状況
・現在の状況

そのため費用を確認するのなら、まず業者に相談して見積もりを依頼してみましょう。

■水栓の取り換えはDIYが可能？
部品はホームセンターでも購入できるため、水栓の取り換えはDIYも不可能ではありません。
ただし「DIYではうまくいかない」というケースもあります。

また電子式の水栓を取り換えるのであれば、専門的な知識が必要です。
水栓の取り換えは不備があると水漏れにつながるため、注意しなくてはなりません。
そのため水栓の取り換えを考えているのなら、専門の業者に依頼しましょう。

▼まとめ
水栓の取り換えに掛かる費用の相場は、数千円から数万円と状況によって大きな幅があります。
DIYも不可能ではありませんが、状況次第では対応が難しいと考えられますので、まずは専門の業者に依頼しましょう。
埼玉に拠点を置く「Re:FUROworks」では、水栓の取り換えや水回りのリペアなどの対応を行っております。
「大規模なリフォームを避けてリペアや補修をしたい」とお考えでしたら、ぜひ弊社までご相談ください。
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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230901000036/</link>
<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>水回りリフォームの相場について</title>
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<![CDATA[
水回りリフォームの費用相場はどのくらいなのでしょうか。
リフォームをするのなら、まず費用は気になるところですよね。
そこで本記事では水回りリフォームの相場について紹介します。

▼水回りリフォームの費用相場
水回りは汚れにより劣化しやすいため、定期的なリフォームが必要です。
リフォームの種類により必要な費用は違います。

・キッチンの全体交換……50万円～
・在来浴室をユニットバスに交換……70万円～
・洗面台の交換……10万円～
・トイレを和式から洋式に変更……15万円～

また費用は使用する設備によっても違ってくるものです。
そのためリフォームを決めたら、まずは業者に見積もりを依頼しましょう。

■内容次第ではリペアも可能
水回り設備は、大規模なリフォームだけではなく、内容次第でリペアも可能です。
またクリーニングとリフォームの組み合わせをするという方法も良いでしょう。
どのような部分を変えたいか決まったら、まずは専門の業者に相談してみてくださいね。

▼まとめ
水回りリフォームの費用相場は、施工内容や設備によって大きく違ってきます。
内容次第ではクリーニングとリフォームの組み合わせでも対応できますので、まずは業者に相談してみましょう。
首都圏での水回り補修や塗装工事なら、埼玉に拠点を置く「Re:FUROworks」がお客様からのご依頼を承っております。
水回りについて施工できる業者をお探しでしたら、ぜひ弊社まで遠慮なくお問い合わせください。
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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230803000034/</link>
<pubDate>Thu, 03 Aug 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>水回りのサビの落とし方について</title>
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<![CDATA[
水回りのサビを落とす方法はあるのでしょうか。
自分で掃除してもサビが落ちないと感じている方もいらっしゃいますよね。
本記事では水回りのサビの落とし方について解説します。

▼水回りのサビの落とし方
キッチンやバスルームなどの水回りにあるステンレスは、サビがつきやすいものです。
サビがつく原因としては以下が考えられます。

・サビがついている金属に触れていた
・傷がついて水分が入り込んだ

ついてしまったサビは、軽いものは重曹・食器用中性洗剤・スポンジを使うと落とせます。
まず食器用中性洗剤でステンレスの汚れを落としたら、重曹をかけてスポンジでこすりましょう。
サビをこすりおとしたら水ですすぎ、乾拭きすると完了です。

■頑固なサビがついたら業者に依頼するのもおすすめ
重曹で落ちないサビはクレンザーが効果的です。
もしクレンザーを使っても落ちないようであれば、水回り専門の業者に依頼してみましょう。
業者に依頼すると、手間をかけずに綺麗にサビを落としてもらえるのでおすすめですよ。

▼まとめ
水回りのステンレスについたサビは、軽いものなら重曹・食器用中性洗剤・スポンジを使って落とせます。
なかなか落ちないようなら専門の業者への依頼も検討してみてくださいね。
首都圏で水回り設備の再生・補修・塗装をお考えでしたら、埼玉の「Re:FUROworks」が対応しております。
プロとして確かな技術で施工しておりますので、サビや傷にお悩みでしたら、ぜひメールや電話などからご相談ください。
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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230705000032/</link>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>水回りコーキングの重要性について</title>
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<![CDATA[
水回りのコーキングは劣化していませんか。
「コーキングが何か分からない」という方も少なくありませんよね。
本記事では水回りコーキングの重要性について分かりやすく解説します。

▼水回りコーキングの重要性
バスルームなどの水回りで、タイルのつなぎ目に使われているゴムが「コーキング」と呼ばれるものです。
コーキングは古くなってくると劣化してしまい、以下のような症状が出ます。

・ひび割れる
・剥がれる
・隙間ができる

コーキング部分は他と比較すると掃除がしづらい場所です。
劣化している状態で放置していると、水が浸入してカビが発生しやすくなってしまいます。
そのため水回りコーキングは非常に重要なものです。

■水回りコーキングが劣化したらどうすればいい？
もし水回りコーキングが劣化したら、なるべく早く補修しましょう。
DIYでの補修も可能ですが、綺麗にコーキングするには技術が必要になります。
そのため水回りコーキングの補修をするのなら、業者に依頼するのがおすすめです。
なるべく早く専門の業者に補修を依頼してくださいね。

▼まとめ
水回りのコーキングはカビの発生を防ぐという重要な役割を持っています。
ひび割れや剥がれなど劣化と見られる症状が出たら、なるべく早い段階で業者に依頼して補修しましょう。
首都圏での水回りコーキングは、埼玉の「Re:FUROworks」が補修対応を行っております。
お客様の御要望に合わせて迅速丁寧な対応を行っておりますので、ぜひ弊社までお問い合わせください。
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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230603000030/</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>水まわりの施工業者について選び方を紹介</title>
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<![CDATA[
水まわりの施工業者の選び方が知りたいとお考えではありませんか。
特に詳しくないなら選び方も分からないものですよね。
本記事では水まわりの施工業者について選び方を紹介します。

▼水まわりの施工業者の選び方
水まわり設備の再生・補修・塗装を依頼するのなら、まず業者を選ぶ必要がありますよね。
選び方のポイントには以下のようなものがあります。

・料金設定が適切である
・地域密着型の業者である
・創業年数が古い
・アフターフォローがある
・迅速に対応している
・電話対応が丁寧である

料金設定が相場に合っている業者を選ぶと安心です。
地域密着型で創業年数が古い業者も、信頼できると考えられます。
アフターフォローがあり、対応が迅速な会社だと安心です。
電話対応が丁寧かも確認してみましょう。

■業者の選び方で悩んだら見積もりを依頼してみよう
もし水まわりの補修や塗装で業者選びに悩んだら、まずは見積もりを依頼してみましょう。
工事内容について丁寧に説明してくれるか・対応が良いか・料金は適切かチェックできます。
信頼して任せられると感じた業者に工事を依頼してくださいね。

▼まとめ
水まわりの施工業者を選ぶなら、地域密着型で料金設定が適切な業者がおすすめです。
まずは見積もりを依頼して、対応についてチェックしてみてくださいね。
埼玉県を中心に首都圏で水まわり設備の再生・補修・塗装をお考えでしたら、「Re:FUROworks」がご依頼を承っております。
水まわり設備での亀裂やキズ、劣化、汚れなどがありましたら、ぜひ見積もり無料の弊社までお問い合わせください。
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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230501000028/</link>
<pubDate>Mon, 01 May 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>在来工法の浴室をリフォームするには？</title>
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<![CDATA[
昔ながらの在来工法で作られた浴室は、リフォームがしにくいと言われています。
とは言え長年の劣化による汚れなどは一定の周期で綺麗にしたいですよね。
今回は在来工法の浴室をリフォームする方法について解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

▼在来工法の浴室のリフォーム法
在来工法の浴室はリフォームが難しいとは言え、それなりに手段はあります。
例えばパネルを貼ってユニットバス風に仕上げたり、壁を解体するなどの手法を使えば、リフォームは可能とされています。
ただ、どの工法を使った場合もある程度大掛かりな作業が必要です。
劣化の程度が浅い場合はなかなか施工に踏み切れない方も多いでしょう。

■まだ使える浴室なら「再生塗装」がおすすめ
浴槽やタイルなどが汚れてはいるものの、まだ使用できるという場合は「再生塗装」によるリフォームがおすすめです。
再生塗装とは、特殊な樹脂で浴室内を新品同様に修繕する手法です。

見た目が綺麗になるだけでなく防水機能も再生しますから、機器を交換した時と同じような仕上がりが期待できますよ。
在来工法の浴室はもちろん、ユニットバスにも施工可能です。
ぜひ再生塗装を利用して快適な浴室を取り戻してください。

▼まとめ
在来工法の浴室は機器やタイルの交換が難しいですが、再生塗装を使えば新品同様にリフォームすることが可能です。
防水機能も復活しますので、劣化の程度が軽い場合は再生塗装でも十分な仕上がりが期待できるでしょう。
Re：FUROworksでも浴室の再生塗装をお引き受けしていますので、興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせくださいね。

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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230415000026/</link>
<pubDate>Sat, 15 Apr 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>水回りの「再生塗装」とは何？</title>
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<![CDATA[
浴室やキッチンなどの水回りは他の設備よりも劣化が早く、頻繁に修繕を行う必要があります。
修繕には機器の交換が必要だと思っている方も多いかもしれませんが、近年は「再生塗装」という工法も登場しているんですよ。
今回は水回りの再生塗装について詳しく解説していきますね。

▼再生塗装とは？
再生塗装とは、既存の浴槽や壁面タイルなどの水回り設備に塗装を施し、修繕する工法です。
新品同様の見た目を取り戻せるのと同時に、防水機能などもしっかりと回復します。

■塗装するだけで大丈夫なの？
水回りの劣化で最も困るのが、サビや穴による水漏れです。
こうした部分の修繕をするのに塗装をするだけでは心許ないと思う方もいるでしょう。

しかし再生塗装には、水回りに発生した不具合をカバーする性能もしっかり備わっています。
特殊な塗料が使われているため一度施工すれば高い強度が実現でき、簡単に剥がれることはありません。
再生塗装は、すでに海外ではメジャーなリフォーム法として浸透している工法です。
これから水回りの修繕予定がある方は、ぜひ「再生塗装」によるリフォームも検討してみてはいかがでしょうか。

▼まとめ
水回りのリフォームには、機器を交換する工法だけでなく「再生塗装」もおすすめです。
再生塗装を行うと見た目が新品同様になるのと同時に、設備の機能も回復します。

海外では主流になりつつあるリフォーム法ですので、これから修繕をお考えの方はぜひ試してみてはいかがでしょうか。
Re：FUROworksでも再生塗装を使った水回りの修繕を行っています。
まだ検討中の方も、ぜひお気軽にお問い合わせくださいね。

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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230401000024/</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>壁紙の原状回復は絶対に必要なの？</title>
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引っ越しの際はある程度の原状回復が必要ですが、判断に迷うのが壁紙です。
今回は壁紙の原状回復は絶対に必要なのかどうかを解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

▼壁紙の原状回復は必要？
壁紙の原状回復が必要か否かは、汚れや劣化が発生した理由によって判断が分かれます。
判断の基準は「入居者の過失かどうか」です。
経年劣化ではなく借主の故意や怠慢などで発生した劣化の場合は、入居者の費用負担で原状回復しなくてはなりません。

■入居者の過失とは？
入居者の過失とされるケースは、例えば以下のようなものです。

・タバコのヤニによる変色
・釘やネジなどによる穴
・子供の落書き
・結露や台所の油汚れを放置したことによる劣化

■業者を交えて話し合おう
壁紙の原状回復の必要性については、貸主と借主の間で見解が食い違うことも多いです。
経年劣化か過失かを一般の方が判断するのは難しく、時に言い争いに発展してしまうこともあるでしょう。
どちらが正しいかを判断するのが難しい場合は、ぜひ専門業者を交えて話し合いを行ってください。
正確なジャッジを経て、スムーズに引っ越しを済ませてくださいね。

▼まとめ
壁紙の原状回復は、入居者の過失による傷や劣化がある場合に必要です。
タバコのヤニや落書きなどが対象になりやすいので、退去時はしっかり綺麗にしておきましょう。

過失かどうかの判断が難しい場合は、専門業者を交えて話し合うことをおすすめします。
『Re：FUROworks』でも専門のスタッフが室内の状況を判断し、アドバイスや修繕作業を行わせていただきます。
お困りの際はぜひ弊社にお任せください。

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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230315000022/</link>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>室内の原状回復の費用はどれくらい？</title>
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<![CDATA[
賃貸物件から退去する時、室内の原状回復が必要です。
ご自身で修繕できない部分は業者にご依頼いただくことになると思いますが、ここで気になるのが費用ですよね。
今回は室内の原状回復の費用相場について解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

▼室内の原状回復の費用
室内の原状回復にかかる費用は、部位によって異なります。
おおまかな相場は以下のとおりです。

・壁や天井：3～6万円
・床：1～3万円
・水回りのクリーニング：5千円～3万円

■どこまでやるべき？
室内の原状回復の際は、全てを新品同様にしなくてはならないというわけではありません。
入居者の負担で原状回復すべきなのは、入居者側の不注意でついてしまった傷や汚れの部分のみです。
いわゆる経年劣化でついた汚れなどは、そのままでも構いません。

しかし何が経年劣化でどれが不注意による傷なのかは、なかなか判断できませんよね。
貸主と借主の間のトラブルを避けるためにも、室内の原状回復が必要な際は大家さんとご相談の上、プロにご依頼ください。
費用の見積もりはもちろん修繕すべき箇所についても的確にアドバイスさせていただきます。

▼まとめ
室内の原状回復にかかる費用は、壁や天井が3万円～6万円、床や水回りが5,000円～3万円程度です。
ただし原状回復が必要なのは入居者による不注意でついた傷や汚れの場合で、経年劣化は対象となりません。
判断に迷う場合は、トラブルを避けるためにも一度専門業者にご相談ください。
『Re：FUROworks』でも原状回復に関するご相談や施工を承っていますので、ぜひお気軽にご連絡くださいね。


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<link>https://bic-web.net/blog/detail/20230301000020/</link>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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